ネタバレ注意
物語の核心に迫っている情報がありますので注意してください

おおかみかくし アクトペディア用語一覧


● 全74種。更新されるものは便宜上「A」〜アルファベット順で記述した。これはこちらで独自にあてたもので、ゲーム中では表記されない。
● 更新含め最後のシナリオを終えるときには必ず全て埋まるようになっている。取得に頭を悩ます必要はない。



No.
用語名
書き出し
入手シナリオ
01
 九澄博士(A) 本作品の主人公。 黄泉比良坂編「始まりの朝」
 九澄博士(B) “機嫌が悪い時は物で釣れ……” 黄泉比良坂編「学校」
 九澄博士(C) 『私立嫦娥高等学校』に転校した直後から、不思議なくらい男女の区別なく親切にされている。 黄泉比良坂編「学校」
 九澄博士(D) 考えていることがそのまま口に出てしまう癖がある。 黄泉比良坂編「町」
 九澄博士(E) 趣味はプラモデル作り。 黄泉比良坂編「山」
 九澄博士(F) 学校だけに限らず、なぜか町中でも注目を集めている。 鬼宿りの章「デート」
 九澄博士(G) 長ネギ、ナスは苦手。 双奏輪廻の章「転調」
 九澄博士(H) 過去における『マナの交通事故』。 双奏輪廻の章「事故」
 九澄博士(I) パンツはトランクス派。 狼面宿儺の章「川原」
 九澄博士(J) 『神人』にとって、魅惑的な香気を放っている。 狼面宿儺の章「彼岸」
 九澄博士(K) 博士の持つ匂いは、『神人』たちの理性を破壊するほど〜 月痕艶女の章「真相」
02
 九澄マナ(A) 『九澄博士』の妹。 黄泉比良坂編「始まりの朝」
 九澄マナ(B) 嫌いな言葉は“がんばれ”。 黄泉比良坂編「山」
 九澄マナ(E) おしゃれが好きで、ティーン誌をよく読んでいる。 狼面宿儺の章「逢瀬」
 九澄マナ(C) 嫌いな食べ物は、苦味のあるもの。 双奏輪廻の章「転調」
 九澄マナ(D) 嫌いな色は黒。 双奏輪廻の章「事故」
 九澄マナ(E) 手先が器用なのでお菓子作りは得意。 双奏輪廻の章「深緑」
 九澄マナ(F) テレビが好きでよく見ている。 月痕艶女の章「女の子」
03
 九澄正明(A) 『九澄博士』『九澄マナ』の父。 黄泉比良坂編「始まりの朝」
 九澄正明(B) 3年前から妻『九澄美咲』とは別居中。 黄泉比良坂編「学校」
 九澄正明(C) 普段台所に立つことはあまりないが、〜 月痕艶女の章「恋人?」
04
 九澄美咲 『九澄博士』『九澄マナ』の母親で、『九澄正明』の妻。 黄泉比良坂編「学校」
05
 櫛名田眠(A) 『九澄博士』のクラスメイトの女の子。 黄泉比良坂編「学校」
 櫛名田眠(B) ひとり教室で折紙を折っていたり、読書をしていたりする姿をよく見かける。 黄泉比良坂編「都市伝説」
 櫛名田眠(C) 『嫦娥医療センター』の院長、『櫛名田重次』の姪。 月痕艶女の章「白い部屋」
 櫛名田眠(D) あえて他人を寄せ付けない態度を取っていたように見え、クラスでは孤立している。 黄泉比良坂編「妨げ」
 櫛名田眠(E) プライベートでは普段から着物を着用しており、物腰も丁寧。 月痕艶女の章「眠の祖父」
 櫛名田眠(F) 手先が器用で、工作なども男子顔負けにこなしている。 月痕艶女の章「意外な側面」
 櫛名田眠(G) 和食が好みで、魚料理には目がない。 月痕艶女の章「恋人?」
 櫛名田眠(H) 『神人』と『神堕人』が暮らす『嫦娥町』。 月痕艶女の章「真相」
 櫛名田眠(I) 厳格に育てられてきたためか、〜 月痕艶女の章「女の子」
 櫛名田眠(J) 『不埒者』を狩る者であることも含め、〜 月痕艶女の章「消えた眠、重三の脅し」
 櫛名田眠(K) 『摘花五十鈴』とは、小学校時代からの同級生。 愛別離苦編「笑顔」
 櫛名田眠(L) 現在、父『櫛名田重三』が病床に伏せっているため、〜 折鶴比売命編「カミオトシ」
 櫛名田眠(M) 母『櫛名田梨香子』の形見である『嫦娥紬』の着物が大事な宝物となっている。 折鶴比売命編「父の過去、母との思い出」
 櫛名田眠(N) 盆栽が趣味。 折鶴比売命編「処刑者の苦悩」
06
 櫛名田重三(A) 土地の名士で、地元の実力者。 月痕艶女の章「消えた眠、重三の脅し」
 櫛名田重三(B) 年齢は43歳。 折鶴比売命編「父と娘」
07
 櫛名田梨香子 『櫛名田眠』の母。 折鶴比売命編「父の過去、母との思い出」
08
 櫛名田重次(A) 『櫛名田眠』の叔父。 黄泉比良坂編「病院」
 櫛名田重次(B) 『櫛名田重三』の兄であり、本来ならば“櫛名田家”は彼が継ぐこととなっていた。 Include in「摩擦」
09
 摘花五十鈴(A) 『九澄博士』が引っ越してきた『町営住宅』の隣室に住む〜 黄泉比良坂編「始まりの朝」
 摘花五十鈴(B) 自称“お料理は大好き♪”とのことだが、その腕前は悲惨の一言。 黄泉比良坂編「学校」
 摘花五十鈴(C) 甘いものには目がなく、甘い匂いが漂ってくると、ついフラフラと吸い寄せられてしまう。 黄泉比良坂編「町」
 摘花五十鈴(D) 怖い話が大の苦手。 黄泉比良坂編「都市伝説」
 摘花五十鈴(E) 『はっぱ』という牛乳キャップをひっくり返す〜 黄泉比良坂編「眠」
 摘花五十鈴(F) 勉強は苦手で、成績はあまりよろしくない。 黄泉比良坂編「妨げ」
 摘花五十鈴(G) かなり甘えっ子な部分があり、家では兄『摘花一誠』にベッタリ。 鬼宿りの章「恋心」
 摘花五十鈴(H) 明るく快活なイメージがつきまとうが、精神的には決してタフではない。 鬼宿りの章「暴走」
 摘花五十鈴(I) 『櫛名田眠』とは、小学校時代からの同級生。 愛別離苦編「笑顔」
10
 摘花一誠 『摘花五十鈴』の兄で、『私立嫦娥大学』に通う青年。 黄泉比良坂編「山」
11
 摘花誠司 『摘花五十鈴』『摘花一誠』の父。 愛別離苦編「兄の暴走」
12
 摘花鈴鹿 『摘花五十鈴』『摘花一誠』の母。 愛別離苦編「兄の暴走」
13
 朝霧かなめ(A) 『九澄博士』のクラスメイトの女の子。 黄泉比良坂編「学校」
 朝霧かなめ(B) 五十鈴と仲が良く親友とのことだが、実はその付き合いは高校に入学してからのこと。 黄泉比良坂編「町」
 朝霧かなめ(C) 非常に良く物事を観察しているため、他人の気がつかなかったようなことにもよく気づく。 黄泉比良坂編「何か」
 朝霧かなめ(D) 穏やかな雰囲気で、怒らせるのも難しそうだが、怒ると本気で怖い。 黄泉比良坂編「正当防衛」
 朝霧かなめ(E) 委員会(図書委員)に属している。 鬼宿りの章「媚香」
 朝霧かなめ(F) 行動は計算高く、そつがない。 月痕艶女の章「幽霊探し」
14
 賢木儁一郎(A) 都内にある某大学の大学院生。 狼面宿儺の章「助言」
 賢木儁一郎(B) 4年前、知人がこの町で殺されている。 狼面宿儺の章「逢瀬」
 賢木儁一郎(C) 4年前に殺されたのは彼の恋人であり、この町に対して復讐心を抱いている。 狼面宿儺の章「末路」
 賢木儁一郎(D) 『神堕人』である彼。 月痕艶女の章「宣告」
 賢木儁一郎(E) 『神人』に、特に櫛名田家に並々ならぬ恨みを持っている。 月痕艶女の章「衝動抑制遊戯」
 賢木儁一郎(F) “賢木儁一郎”というのは偽名であり、〜 復讐奔流編「来訪」
 賢木儁一郎(G) 実際に大学院には進学していない。 復讐奔流編「邂逅」
 賢木儁一郎(H) とある地方の国立大学の理学部地質学科に通っていた。 復讐奔流編「回想」
 賢木儁一郎(I) 本名は“六方純一”という。 復讐奔流編「復讐」
15
 新珠三重子(A) 『賢木儁一郎』の恋人。 復讐奔流編「回想」
 新珠三重子(B) 年前、恋人の『賢木儁一郎』により発見された死体は、〜 復讐奔流編「証言」
16
 真那香織(A) 『私立嫦娥大学』に在籍する大学生。 双奏輪廻の章「音色」
 真那香織(B) 両親は共に有名な音楽家だったため、彼女も幼い頃よりバイオリンの弓を振り回して遊んでいた。 双奏輪廻の章「調和」
 真那香織(C) 穏やかな性格とは裏腹に芯は強く、一度こうと決めたものは曲げない。 双奏輪廻の章「変調」
 真那香織(D) 『賢木儁一郎』の恋人である『新珠三重子』によく似ている。 復讐奔流編「邂逅」
 真那香織(E) 『大神様』により『御徴』を授けられた『神人』。 復讐奔流編「顔役」
17
 真那巌 真那香織の父。 双奏輪廻の章「調和」
18
 真那千波留 真那香織の母。 双奏輪廻の章「調和」
19
 鷲羽美幸(A) 『私立嫦娥高等学校』1年2組の担任教師。 黄泉比良坂編「学校」
 鷲羽美幸(B) 学生時代は“ぱっぱ王”の名を欲しいままにしており、その実力は折り紙付き。 黄泉比良坂編「眠」
20
 葛西鋭二 『嫦娥医療センター』の副院長であり、有能な男。 Include in「秘め事」
21
 町田右潮 『町内会』で、夜回り当番(自警団)に割り当てられている壮年の男。 復讐奔流編「顔役」
22
 厳島加奈子 『神堕人』によって唇を奪われ、その相手を『神人』へと変えてしまった女性。 Include in「罪」
23
 小笠原宗義 『九澄博士』のクラスメイト。 黄泉比良坂編「引っ越した」
24
 四方田唯 『旧市街』にある喫茶店『喫茶エトランゼ』で働く女性店員。 月痕艶女の章「消えた眠、重三の脅し」
25
 嫦娥町(A) 都心から離れた山間にある、〜 黄泉比良坂編「始まりの朝」
 嫦娥町(B) 『八朔』の産地として知られるこの町は、至る所で『八朔』の樹木が目につく。 黄泉比良坂編「町」
 嫦娥町(C) 森に囲まれた小さな町で、その様相は自然の中に忽然と現れた町といった雰囲気。 黄泉比良坂編「山」
 嫦娥町(D) 町は『神人』と呼ばれる人間とは異なる存在の隠れ里。 復讐奔流編「顔役」
26
 新市街 昭和40年代から町に新規移住者が増えたため、土地の区画整理が進み、〜 黄泉比良坂編「町」
27
 旧市街(A) 昔からこの土地に住んでいる住民が多く暮らす。 黄泉比良坂編「町」
 旧市街(B) 旧市街の住民のほとんどが代々この土地に〜 月痕艶女の章「宣告」
28
 町営住宅 『嫦娥町』の運営する住宅団地。 黄泉比良坂編「始まりの朝」
29
 嫦娥中央マーケット “嫦中”という通称で親しまれる『新市街』のほぼ中央にあるマーケット。 黄泉比良坂編「町」
30
 喫茶エトランゼ 『旧市街』にある、こぢんまりとした喫茶店。 月痕艶女の章「襲撃」
31
 嫦娥医療センター(A) “センター”という通称で親しまれる総合病院。 黄泉比良坂編「病院」
 嫦娥医療センター(B) この病院には焼却施設がある。 愛別離苦編「兆し」
 嫦娥医療センター(C) 町の都市化と共に、現在は総合病院として〜 折鶴比売命編「父と娘」
 嫦娥医療センター(D) 病院内には、旧病院時代の旧病棟が存在する。 折鶴比売命編「父の過去、母との思い出」
 嫦娥医療センター(E) 表だって知られてはいないが、〜 折鶴比売命編「処刑者の苦悩」
32
 私立嫦娥高等学校 『九澄博士』が転校することになった、私立の高等学校。 黄泉比良坂編「学校」
33
 町立嫦娥朔間小学校 『九澄マナ』の通うことになった小学校。 黄泉比良坂編「始まりの朝」
34
 私立嫦娥大学 『嫦娥町』唯一の大学。 黄泉比良坂編「山」
35
 博士の通っていた学校 都内にある私立の高等学校。 黄泉比良坂編「始まりの朝」
36
 大神様の社(A) 山の中腹にある『大神様』を祀る社。 黄泉比良坂編「山」
 大神様の社(B) お社の後ろには扉が設けられており、固く閉ざされている。 回答編「男」
37
 神域(A) 『白狼観音』を送り出すとされる、聖域。 黄泉比良坂編「正当防衛」
 神域(B) 『白狼観音』が、残りの余生を心穏やかに過ごすことができるよう設けられた施設。 Include in「罪」
38
 清流 『嫦娥町』の山の麓にあるターミナルから、山林の車道を少しばかり走ったところにある河原。 黄泉比良坂編「山」
39
 八朔(A) 蜜柑の一品種。 黄泉比良坂編「町」
 八朔(B) 今年は不作が続いており、『八朔祭り』にも影響しそうな状況である。 黄泉比良坂編「引っ越した」
 八朔(C) 『神人』の暴走衝動を抑える働きが、八朔には宿っているという。 月痕艶女の章「衝動抑制遊戯」
 八朔(D) 『嫦娥町』で育った八朔でなければ、薬としての効能は薄い。 折鶴比売命編「罹患者コロニーの会合」
40
 嫦娥紬 この町で、江戸時代から昭和初期頃まで脈々と〜 折鶴比売命編「父の過去、母との思い出」
41
 町内会(A) 『旧市街』に住む『神人』の代表者たちによって運営されている。 復讐奔流編「顔役」
 町内会(B) 『神人』コミュニティーの拠点である『旧市街』の町内会は、保守的な考え方で、〜 愛別離苦編「渇き」
42
 自治会(A) 『新市街』に住む『神人』の代表者たちによって運営されている。 愛別離苦編「兄の暴走」
 自治会(B) 『旧市街』と異なり、『新市街』では多くの『神堕人』とも共生しているため、〜 愛別離苦編「渇き」
43
 病院 『神人』たちの決定機関の総称。 折鶴比売命編「コロニーの対応策」
44
 警察 『嫦娥町』の警察や消防、行政機関、その他の機関は〜 月痕艶女の章「真相」
45
 白狼観音(A) 『大神様』より選ばれ、『御徴』を受けた者のこと。 黄泉比良坂編「正当防衛」
 白狼観音(B) 祭りのためだけの擬似的な役割と思われていたが、それは実在するものだった。 狼面宿儺の章「彼岸」
 白狼観音(C) 白狼観音とは、『神人』の特徴……つまりは、老化現象が早期に現れた者。 Include in「罪」
46
 オオカミ(A) 謎の黒衣の集団。 黄泉比良坂編「正当防衛」
 オオカミ(B) 彼らのことも、彼らが“殺した”ものの〜 黄泉比良坂編「違和感」
 オオカミ(C) 『神人』の存在を『神堕人』から隠すために組織されている『神人』の集団。 狼面宿儺の章「彼岸」
 オオカミ(D) 主に『カミオトシ』を行うために行動している。 愛別離苦編「処刑」
47
 強硬派 『神人』の間には、強すぎる匂いを持つ者を〜 月痕艶女の章「宣告」
48
 大神様 この土地で崇められている土着神。 黄泉比良坂編「町」
49
 嫦娥狼 ここ嫦娥の近郊で見られたと言われる狼種。 黄泉比良坂編「山」
50
 八朔祭り(A) 『嫦娥町』で毎年行われるお祭り。 黄泉比良坂編「町」
 八朔祭り(B) この町では、昔から執り行われてきた〜 黄泉比良坂編「正当防衛」
 八朔祭り(C) 大量の『八朔』を転がすことにより、匂いを充満させ『神人』の暴走衝動を抑制するという目的がある。 回答編「男」
51
 御徴(A) 『大神様』に選ばれたとされる証。 黄泉比良坂編「正当防衛」
 御徴(B) 『神人』の特徴が、早期に現れたもの。 Include in「罪」
52
 座敷牢(A) どこかの地下に設けられた施設。 狼面宿儺の章「彼岸」
 座敷牢(B) 使用されなくなった『嫦娥医療センター』の旧病棟。 折鶴比売命編「父の過去、母との思い出」
53
 大神祓 『カミオトシ』の儀に使用する、身の丈ほどもある大鎌。 折鶴比売命編「カミオトシ」
54
 カミオトシ “不埒”を犯した『神人』を裁く、古来から『神人』の間に伝わる儀式。 愛別離苦編「処刑」
55
 神人(A) 『嫦娥町』に元々住む住人。 月痕艶女の章「真相」
 神人(B) この夏の異常気象、『神堕人』の増加に〜 月痕艶女の章「消えた眠、重三の脅し」
 神人(C) 『神堕人』の匂いにあてられ、〜 月痕艶女の章「衝動抑制遊戯」
 神人(D) 神人にとって、『口づけ』は神聖なものとされる。 狼面宿儺の章「彼岸」
 神人(E) 『神堕人』に比べ、短命。 折鶴比売命編「父と娘」
56
 神堕人 『神人』が自分たちとは異なる人を呼ぶ呼び名。 狼面宿儺の章「彼岸」
57
 嗅人 『賢木儁一郎』が侮蔑を込めて『神人』のことを呼ぶ言葉。 月痕艶女の章「衝動抑制遊戯」
58
 不埒者(A) 『衝動』に自制が利かなくなり、『神堕人』を襲ってしまった『神人』。 月痕艶女の章「真相」
 不埒者(B) 一度でも不埒を犯してしまった『神人』は、『衝動』に歯止めが利かなくなる。 愛別離苦編「獣性」
 不埒者(C) 不埒者として処刑された者は戸籍すら抹消され、〜 折鶴比売命編「父の願い」
59
 暴走者 『神堕人』の香気に酔った『神人』が理性を保てなくなり暴走に陥った状態。 愛別離苦編「兄の暴走」
60
 衝動 『ミツ』に昂りをおぼえ、『神堕人』を襲いたくなる『神人』の性質。 月痕艶女の章「座敷牢」
61
 口づけ 『神人』が『神堕人』の最も『ミツ』の強い唇に興奮し、 月痕艶女の章「衝動抑制遊戯」
62
 ミツ(A) 『神人』のみが感じ取れる匂いで、〜 月痕艶女の章「消えた眠、重三の脅し」
 ミツ(B) “ミツ”には、一人一人独特の匂いが存在する。 月痕艶女の章「衝動抑制遊戯」
63
 上京 実際には『神人』が暴走して『神堕人』を襲ってしまい〜 月痕艶女の章「真相」
64
 オオカミの彫像(A) 『旧市街』の家々の玄関前に置かれていたりする木彫りの像。 月痕艶女の章「意外な側面」
64
 オオカミの彫像(B) 実際には、『不埒者』が出て処刑された証として家の前に置かれる。 折鶴比売命編「父の願い」
65
 凶月(A) 凶月は運勢が劣の月のこと。 黄泉比良坂編「引っ越した」
 凶月(B) 『神人』は、凶月の夜になると『衝動』が強くなる傾向がある。 折鶴比売命編「罹患者コロニーの会合」
66
 凶月の刻 今夏は何百年に一度訪れるという凶月の夏とされ、特に凶月の刻と呼ぶ。 折鶴比売命編「罹患者コロニーの会合」
67
 カプセル(A) 特殊な方法で『八朔』搾汁液から柑橘オイルを〜 黄泉比良坂編「病院」
 カプセル(B) 『神人』の『衝動』を抑える効果があるとされ、『嫦娥医療センター』で処方されている。 愛別離苦編「渇き」
 カプセル(C) 臨床実験では、『八朔』そのものを摂取するより、〜 折鶴比売命編「父と娘」
 カプセル(D) 『嫦娥町』の『八朔』から製造したものでないと、『衝動』抑制効果が薄いとされる。 折鶴比売命編「罹患者コロニーの会合」
68
 精油治療 『衝動』の昂りが酷い状態の『神人』に対しては、精油の注射や点滴を打つこともある。 折鶴比売命編「処刑者の苦悩」
69
 オーラプテン 『八朔』やグレープフルーツ、夏みかん、〜 黄泉比良坂編「病院」
70
 マナの交通事故 『九澄博士』は小学5年生の時、電車で2時間ほどかかる祖父母の家へ一人で行く計画を立てた。 双奏輪廻の章「事故」
71
 おはよう嫦娥 『嫦娥町』で平日朝7時から30分間にわたり放送されているローカル番組。 黄泉比良坂編「引っ越した」
72
 都市伝説 “町に巣食う食人鬼”〜 黄泉比良坂編「都市伝説」
73
 ウサ耳カエル(A) 女の子の間で流行っている(?)らしいキャラクター。 月痕艶女の章「眠の祖父」
 ウサ耳カエル(B) どうやら『櫛名田眠』も、このキャラクターがお気に入りらしい。 月痕艶女の章「恋人?」
74
 はっぱ お互いの牛乳キャップを置き、〜 黄泉比良坂編「眠」





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