逆転裁判4


操作方法

法廷パートの操作
十字ボタン
 各種項目の選択肢を選ぶ/証言を前後に送る(尋問時のみ)
スタートボタン
 ゲームを中断する(セーブ)
セレクトボタン
 使用しない
Aボタン
 選択項目の決定
Bボタン
 選択項目のキャンセル/1つ前の項目に戻る
Xボタン
 証拠品をつきつける
Yボタン
 使用しない
Rボタン
 法廷記録を開く/法廷記録の切り替え/証拠品を突きつける(尋問時)
Lボタン
 証人をゆさぶる(尋問時)


探偵パートの操作
十字ボタン
 各種項目の選択肢を選ぶ/指カーソルの操作(調べる時)
スタートボタン
 ゲームを中断する(セーブ)
セレクトボタン
 使用しない
Aボタン
 選択項目の決定
Bボタン
 選択項目のキャンセル/1つ前の項目に戻る
Xボタン
 証拠品をつきつける
Yボタン
 押しながら、マイクに向かって特定のコトバを話せばそれが発動する
Rボタン
 法廷記録を開く/法廷記録の切り替え
Lボタン
 画面を切り替える(マークが表示されているとき)

このほか、タッチペンでもプレイできます。

ゲームの流れ

このゲームは全部で4つのエピソードで構成されている。
それぞれのエピソードは「法廷パート」「探偵パート」に分かれ、交互に進めていきます。1つのエピソードをクリアすると、次のエピソードをプレイすることができます。

法廷パートの進め方

● 証人の発言の矛盾点にLボタンで「ゆさぶる」を使ったり、Rボタンで所定のファイルを「つきつける」ことによって進めます。基本的に「ゆさぶる」は何度使用しても大丈夫なので、どんどんゆさぶっていきましょう。
● 画面右上のゲージは裁判長の心証をあらわします。「つきつける」で間違った証拠品を提示したときなどにペナルティとしてこのゲージが減っていきます。ゲージがゼロになると、被告人が有罪となり、ゲームオーバーになります。そのため「つきつける」は慎重に行いましょう。
● 「ゆさぶる」「つきつける」はタッチの操作も可能です。

探偵パートの進め方

● このパートでは情報を集めていくことが主な目的になります。
● 「調べる」ではその画面内のものを指カーソルを動かして調べていきます。怪しいものがあったら、どんどん調べていきましょう。
● 「移動する」では表示された場所に移動します。物語が進むにつれ、移動できる場所は増えていきます。
● 「話す」ではそこにいる人間に話しかけます。これで情報を集めましょう。
● 「つきつける」ではそこにいる人間にファイルを突きつけます。これで新たな証言を引き出しましょう。

その他
■ BボタンとRボタンを押したままゲームを起動すると、データを初期化することができる。
■ プレイ中にLボタン、Rボタン、セレクトボタン、スタートボタンを同時押しするとリセットすることができる。
■ 一度クリアしたシナリオや一度見た発言は、Bボタン、あるいはタッチを押し続けることにより、会話を早送りできる。

プレイ前のQ&A
■ セーブ数は?
・ 1つだけです
■ 分岐は?
・ 基本的にありません。ただし最後の最後に2択の選択があります。




逆転裁判4-攻略大作戦