第1話 『逆転の切札』 攻略チャート


1日目
法廷・前編
法廷・後編

・ 最速クリアのためのチャートです。下記チャートのとおりに進めればクリアできますが、楽しめません。このゲームでは全ての話を聞いたり、証言をゆさぶったり、時には間違えた選択肢を選ぶことも楽しみのひとつです。





王泥喜
● (どうしよう。《尋問》のコト、先生に聞いておくか?)
《尋問》の説明を受ける』or『そんなものはいらない



証言:成歩堂 龍一 〜《勝負》について〜
● 「物好きな客の相手をするのがシゴト。モチロン“ポーカー”だ。」
● 「現場になった部屋は、店の名物でね。そこでの“勝負”がウリなのさ。」
● 「ルールも、かなり本格的だ。2組のカードを使ってゲームをする。」
┗ 上の全ての証言を『ゆさぶる
● 「事件については、黙秘する。とにかく、凶器には触れていない。」
┗ 『つきつける』⇒『凶器のボトル



証言:逆居 雅香 〜事件当夜のこと〜
● 「あの方が被害者の方に飛びかかって、クビをお絞めになりました!」
┗ 『つきつける』⇒『浦伏 影郎の解剖記録
● 「被害者の方は、首のロケットを握りしめて勝負をなさってました。」
┗ 『つきつける』⇒『現場写真・2



証言:逆居 雅香 〜“真剣勝負”〜
● 「チップはお店のもので、大小の2種類のものをご用意しました。」
┗ 『ゆさぶる』⇒『さらにゆさぶる』⇒『証言に加える
● 「ゲームに勝っていたのは‥‥そう。被害者さまのほうでございました。」
┗ 『つきつける』⇒『チップの写真



王泥喜
● (たしかに‥‥このムジュンを解く“コタエ”はひとつ!)
両方とも正しい



証言:逆居 雅香 〜“最後の勝負”〜
● 「だから、おふたりのカードを見れば、イカサマはいっそ、アカラサマです。」
┗ 『ゆさぶる
● 「浦伏さまが3枚、被告人さまが2枚。‥‥5枚目のAが使われたのです。」
┗ 『つきつける』⇒『チップの写真



場所の指定
浦伏の手札(画面右上)のAのカード付近を指す



王泥喜
● (アヤシイカードは、どっちだ‥‥?)
被害者のカードを要求



証拠品ファイル「被害者の手札」の詳細
ウラ面の青いカードを調べる



王泥喜
● (カードがスリ替えられた“タイミング”それは‥‥)
事件の起こった後
● (赤いカードをスリ替えた人間‥‥よく考えるんだ!)
それ以外



第1話『逆転の切札』 1日目 法廷・後編へ続く






『逆転裁判4』攻略大作戦