第3話 受け継がれし逆転 捜査手帳・ロジック一覧 ネタバレ注意

・ 名称、説明文は初出時のものです。物語進行上、更新されるものがあります。
・ 全てのファイル、ロジックは物語を進めていく上で必要となるので意識せずとも必ず入手できます。
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名称
説明文
入手時期
【人物ファイル-全8種(法廷記録)】
 信楽 盾之(18) 御剣法律事務所でバイトをしている学生。弁護士を目指して勉強中。 前編
 天海 一誠(39) 私の依頼人。自他共に認める世界一のパティシエ。 前編
 氷堂 伊作(38) 本事件の被害者。天海さんが作ったお菓子の中で死んでいた。 前編
 緒屋敷 司(16) 天海の助手かつ使用人。ポール・ホリックの芸術作品を気にいっている。 前編
 馬堂 一徹(42) 本事件を担当する刑事。カモクな人物のようだ。 前編
 風見 豊(36) お菓子コンテストに参加していたパティシエ。アメのお菓子が得意。 前編
 デリシー・スコーン(??) パティシエの女性。目的のために手段を選ばないらしい。 前編
 狩魔 豪(49) 本事件を担当する検事。25年間無配という伝説を持っているそうだ。 前編2
【人物ファイル-全11種(捜査手帳)】
 信楽 盾之(36) 御剣法律事務所の所長。かつて父の下で働いていた。IS−7号事件の関係者。 中編
 風見 豊(54) パティシエの男性。有毒ガスを吸ったため、秋の宮殿前で倒れていた。 中編
 天流斎マシス(26) またの名を矢張 政志。小学校のころからの親友。芸術家を気取っている。 中編
 緒屋敷 司(34) 12星座美術館の館長。天海の助手をしていた。歌や踊りが好きなようだ。 中編
 デリシー・スコーン(??) 薬剤師のイギリス人女性。年齢不詳らしい。お菓子が大好物。 中編
 糸鋸 圭介(32) 所轄所の刑事。殺人の初動捜査を担当。通称イトノコ刑事。 中編
 一条 美雲(17) 自称・大ドロボウの少女。2代目≪ヤタガラス≫として真実を探している。 中編
 水鏡 秤(26) 裁判官。検事審査会の意思を伝える使者であり、メンバーの1人でもある。 中編
 一柳 弓彦(17) 自称一流検事。実態は推理なき推理をふりかざすトンデモ検事。 中編
 氷堂 伊作(故人) IS−7号事件の被害者。死体発見後、死体がどこかへ消えていた。 後編
 天海 一誠(57) IS−7号事件で有罪判決を受け、刑に服している。 後編
【証拠品ファイル-全18種(法廷記録)】
 弁護士バッジ 私の身分を証明するもの。毎日の手入れが日課となっている。 前編
 刻印 死体発見現場に落ちていた刻印。何かの模様だろうか? 前編
 現場の所見メモ 現場状況をまとめたメモ。死体は警察が回収済み。≪詳細≫で見られる。 前編
 コンテストのルール コンテストのルールが書かれている用紙。≪詳細≫で見られる。 前編
 額縁の指のアト 額縁のお菓子に何者かの指のアトがついていた。指紋はついていない。 前編
 天海のティーポット 天海の指紋がついているポール・ホリックの作品。≪詳細≫で見られる。 前編
 屋敷のカギ 屋敷内の部屋を開けることができる唯一のカギ。天海さんが持っていた。 前編
 光る布 虹色光源装置で色を変更できる。デリシーの私物。装置と共に1枚無くした。 前編2
 凶器の岩塩ランプ デリシーの部屋に置かれていた。被害者の血痕が付着している。 前編2
 ニセモノのお菓子 デリシーが作ったお菓子は生クリームを塗っただけのニセモノ。 前編2
 チョコレート 天海の大好物。緒屋敷の手作り。かなり甘くて形は悪い。 中編3
 インスタントカメラ その場で現像できる。最大20枚撮れるが、残りフィルムは3枚だけ。 中編3
 氷堂のお菓子部屋 緒屋敷が撮った氷堂の部屋の写真。≪詳細≫で見られる。 中編3
 デリシーの証言 氷堂の氷菓子はおいしかったが、竪琴のお菓子がしょっぱかった。 中編3
 被害者の血液 氷堂の血液が噴水で見つかったが、殺害現場には残っていなかった。 中編4
 準決勝時のお菓子 風見と氷堂のお菓子は形は違うが、同じ味だった。≪詳細≫で見られる。 中編4
 究極のレシピ “味覚障害”をなおす薬の調合方法などが載っている。 中編4
 家族の写真 風見と氷堂親子の写真。風見の息子は準決勝戦まで毎回遊びに来ていた。 中編4
【証拠品ファイル-全15種(捜査手帳)】
 検事バッジ 私の身分を証明してくれるものだ。いつもポケットに入れている。 中編
 IS−7号事件の資料 IS−7号事件の概要が書かれている資料。≪詳細≫で見られる。 中編
 美術館のパンフレット 美術館の入口で貰ったパンフレット。≪詳細≫で見られる。 中編
 冬の宮殿の写真 18年前の被害者が作った氷菓子と同じ形。≪詳細≫で見られる。 中編
 うお座のスケッチ 矢張が見たままを描いたうお座の彫像のスケッチ。≪詳細≫で見られる。 中編
 使用済みガスバーナー 警察が到着する前に使われた形跡がある。何かを熱したのだろうか。 中編
 光る布 虹色光源装置で光を注ぐと光る布。≪詳細≫で見られる。 中編
 有毒ガスの正体 白色のトドメサスンと赤色のヨクアリウムが混ざると発生するようだ。 中編
 陶器の破片 紅茶の水たまりから発見。デザインに見覚えがある。≪詳細≫で見られる。 後編
 ティーポット 緒屋敷が大事にしている。ポール・ホリック(氷堂)作。 後編
 美女のスケッチ 矢張が見たままを描いたスケッチ。≪詳細≫で見られる。 後編
 ふたご座の成分結果 とけたふたご座の彫像の成分結果。≪詳細≫で見られる。 後編
 リフト 18年前、氷堂が氷を運ぶために使用していた。台の上はぬれている。 後編
 チョコレート 緒屋敷の手作り。ポケットに入っていたので少しとけている。 後編
 公訴時効の本 刑事事件の時効について書かれた本。≪詳細≫で見られる。 後編2
【ロジック-全18種(法廷記録)】
 何かが壊れる音 天海さんの部屋から聞こえた音とはなんだったのだろうか? 前編
 壊れたスタンド 船を支えるスタンドが片方つぶれているため、船が倒れているようだ。 前編
 殴り殺された 被害者は鈍器のようなもので殴り殺されたようだ。 前編
 荒らされたお菓子 天海さんの作った菓子はところどころ荒らされているようだ。 前編
 なぜ壊れたのか? 船が倒れた原因であるスタンドの菓子は、なぜ壊れたのだろうか? 前編
 くずれやすいお菓子 生クリームがとけかけ、さわったらすぐにくずれてしまった。 前編2
 6角形のくぼみ 2本の柱には6角形のくぼみがある。何か置かれていたのだろうか。 前編2
 岩の台座 城の中にあった岩には、なぜか台座が取り付けられている。 前編2
 血痕のついた岩塩ランプ 岩塩ランプには何者かの血痕がついている。 前編2
 デリシーのルール違反 デリシーはお菓子以外の装飾を使用していた。 前編2
 お菓子の研究 デリシーはお菓子の研究のため、他人の部屋を訪ねたという。 前編2
 室温が高い デリシーの部屋は生クリームには適さない室温になっているようだ。 前編2
 ニセモノのお菓子 デリシーはニセモノのお菓子を作っていた。彼女の真意は‥‥? 前編2
 知識が足りない デリシーはお菓子作りの基本的な知識が足りないようだ。 前編2
 解剖記録が無い 事件発生から1日経ったが、まだ死体の解剖記録が届いていない。 中編4
 消えた被害者の血痕 天海さんの部屋からは被害者の血痕は見つからなかった。 中編4
 噴水の血液 噴水の水には氷堂の血液が混ざっていた。 中編4
 死体はどけられた? 死体発見現場から血痕が消えていたのは、死体がどけられたからなのか? 中編4
【ロジック-全12種(捜査手帳)】
 ミントの香り ヨクアリウムは、赤色の液体でミントの香りが特徴のようだ。 後編
 紅茶の香りがちがう 今朝飲んだものとはちがう香りがした。何が変わったのだろうか? 後編
 ポットを入れ替えた 矢張は割れたポットの代わりに、別のポットと入れ替えていた。 後編
 香りのちがうポット 紅茶からさわやかな香りがしたのは、別のポットを使用したから。 後編
 緒屋敷の行動 緒屋敷は天海のために屋敷と究極のレシピを取り戻した。 後編
 レシピにのっていた 有毒ガスの発生方法は究極のレシピにも記載されていた。 後編
 殺害の動機 風見は氷堂氏を殺害する動機はないと主張しているが‥‥? 後編3
 協力関係が壊れた? 決勝戦用のお菓子作りで風見は氷堂を手伝ったが、氷堂は手伝わなかった。 後編3
 究極のレシピが目的? 風見の目的は、究極のレシピを見ることだったのだろうか? 後編3
 フィルムの残数 天海のカメラフィルムが数枚減っていた。誰かに使用されたのだろうか? 後編3
 氷堂殺害のタイミング 天海が部屋にいる間に風見が氷堂を殺すことはできない。 後編3
 アフタヌーンティー 氷堂と風見はお茶会に参加していなかった。 後編3





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