第5話 燃え上がる逆転 全ファイル一覧 ネタバレ注意

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名称
説明文
入手時期
【人物-全14種】
 一条 美雲(17) 2代目《ヤタガラス》を自称する少女。父親の死の真相を追っている。 前編
 一条 九郎(故人) 美雲の父親。優秀な検事だったが、7年前、葛 氷見子に殺害された。 前編
 葛 氷見子(29) 7年前、美雲の父を殺害。自らを《ヤタガラス》と名乗って逃走した。 前編
 糸鋸 圭介(32) 所轄所の刑事。殺人の初動捜査を担当。通称イトノコ刑事。 前編
 シーナ(??) ロウ捜査官の優秀な秘書。冷静な立ちふるまいで、彼の捜査をサポートする。 前編
 狩魔 冥(19) 私の師匠・狩魔 豪の娘。国際警察に協力して、密輸組織を追っている。 前編
 ダミアン・ヒンジ(37) ババル共和国の全権大使。自国の産業発展のためならば手段を選ばない男。 前編
 マニィ・コーチン(31) 事件の被害者。ダミアン大使の秘書。優秀な男だったようだ。 前編
 狼 士龍(27) 国際警察で最高の検挙率をほこる捜査官。密輸組織を追っている。 中編
 カーネイジ・オンレッド(72) アレバストの全権大使。退役軍人のせいか、必要以上に自分に厳しい。 中編
 矢張 政志(25) トノサマンの中身。残念ながら、小学校のころからの親友でもある。 中編
 馬堂 一徹(60) 眼光鋭い殺人かの刑事。7年間、相棒を殺した葛 氷見子を追って来た。 中編
 仮面マスク2世(29) 本家とは無関係の便乗犯。アレバストで死体発見。本名は、赤石 葵。 中編
 オバチャン(??) ヒメサマンの中身。本名は、たしか大場 カオルだったはず。 中編
【証拠品-全38種】
 検事バッジ 私の身分を証明してくれるものだ。いつもポケットに入れている。 前編
 大使館のパンフレット 2国が1つの建物を共用。館内に国境線がある。《詳細》で見られる。 前編
 トノサマンのサイン 直筆の色紙。彼の顔や武器のイラスト入り。《詳細》で見られる。 前編
 マニィの死体所見メモ 死因は首もとの刺し傷。さいわい火災の影響は少なくてすんだようだ。 前編
 凶器のナイフ 被害者の血痕が付着し、傷口と形状が一致した。チョウの模様が特徴的。 前編
 ヤタガラスのカギ マニィの死体から発見。7年前大使館から盗み出された。ナイフになる。 前編
 コードピア紙の書類 密輸に関する会計書類。どちらかの国に組織の黒幕がいることを示す。 前編
 ババルのダイカイ像 両国が本物の所持を主張している国宝。大使と秘書だけが触れる。 前編
 ババルナイフのツカ 凶器のツカに偽装されていた。刀身はみつかっていない。 前編
 ババルインク 白晶油から作る特産品。ある理由から輸出量が制限されている。 中編
 偽札 西鳳民国に出回っているババルインクの偽札。判別がとてもむずかしい。 中編
 トケイソウ 大きな花が2つ咲いている。支柱に絡まったツタは、まだ伸びそうだ。 中編
 トノサマンと握手の写真 アレバスト執務室の国宝前で事件直前に撮影。《詳細》で見られる。 中編
 トノサマン・スピアー 舞台で使用する武器。矢張がカベにぶつけてヘコませた。中は空洞。 中編
 アレバストのダイカイ像 両国が本物の所持を主張している国宝。大使と秘書だけが触れる。 中編
 トノサマン・ソード 舞台で使用する武器。仮面マスク2世殺害の凶器とみられる。 中編
 仮面マスク2世のメモ ダイカイ像を盗むことを依頼する内容。像がある場所も書かれている。 中編
 ピンチヒッター依頼書 ヒメサマン役の女優・七三(ななみ)がたオレ、オバチャンに代理を依頼。 中編
 ストーカーの手紙 オバチャン宛ての手紙。字が汚い上に誤字がある。《詳細》で見られる。 中編
 女性用の肌着 執務室のダンロから発見された女性ものの肌着。これが似合う人物は‥‥。 中編
 とのさまんじゅう 大使館職員へのお土産。控え室からオバチャンがくすねて来て食べていた。 中編
 影絵のランタン 白晶油を燃やすと出る緑色の炎が燃えている。ババル共和国のお土産品。 中編2
 ピック 野外ステージで発見したギターピックらしきもの。なぜか濡れている。 中編2
 葛の香水 7年前、葛 氷見子が落としていったもの。美雲が保管していた。 中編2
 給水栓 ローズガーデンの池に付いている。水位が下がると自動で給水する。 中編2
 ヤタガラスの写真 火災現場から国境を越える瞬間が、近くのビルから撮影された。 中編2
 ババルの火災 ババルの火災は、2回起こっていた。《詳細》で見られる。 中編2
 ダミアンの証言書 ダンロで書類を焼却して、ババルインクをこぼした。燃えカスは残ったまま。 中編2
 ワイヤー ババルの置時計の中に絡まっていたワイヤー。かなり長いようだ。 中編2
 ダンロの回転扉 ババルのダンロの回転扉は何者かにより使われた形跡があった。 中編2
 かんざし らせん模様が入っているかんざし。先端が土で汚れている。 中編3
 キリフダ KG−8事件の証拠品。密輸組織のボスから、マニィへの指令カード。 中編3
 ビデオテープ KG−8事件の証拠品。当時、一条が入手したが丈一郎によって奪われた。 中編3
 偽札の原版 カーネイジが密輸したニセモノのダイカイ像から発見された。 後編
 カーネイジの傷 仮面マスク2世に刺されたもので正当防衛の証拠だと主張している。 後編
 記念写真 永世中立劇場で撮影。カーネイジの花束に凶器のナイフが写っている。 後編2
 監視カメラの映像 永世中立劇場から、ババル・アレバスト両国に入る通路の映像。 後編2
 手押し車 トノサマンが控え室からアレバストに運んだ。不自然なふくらみがある。 後編2
【情報-全24種】
 ナイフの柄の模様 凶器のナイフの柄には、“チョウ”の飾りがほどこされている。 前編
 大使館で使われていたカギ 7年前にヤタガラスがコードピア大使館から盗み出したもの。 前編
 冥の帰還 海外で密輸組織を追っていた彼女が、この大使館に来ている理由は? 前編
 悪事を盗む ヤタガラスの予告上には、“悪事を盗む”と書かれていた。 前編
 ババルの蝶 国旗に描かれている紋章。アレバストの花と対になっている。国の象徴。 前編
 開かない金庫 ババル執務室の金庫。カギがなければ開かないようだ。 前編
 ダンロを使用 事件時刻、オバチャンは執務室のとなりの部屋で腰を温めていた。 中編
 隣の部屋の女性用肌着 執務室のダンロから発見された。どうやって移動したのだろうか? 中編
 エントツから煙 矢張が入ろうとしたとき、エントツからはケムリが出ていた。 中編
 つながっているエントツ オバチャンの部屋と執務室のダンロは、エントツを共有している。 中編
 つながっているダンロ アレバスト執務室のダンロには、隣の部屋とつながる仕掛けがあった。 中編
 改装工事 ババルの大使館は、全面的な改装工事を行っている。 中編2
 シーナの居場所 彼女はミクモくんを捕まえるまで、マニィの執務室の隣の部屋にいた。 中編2
 左右対称の構造 元は1つの大使館だったため、両国の大使執務室は左右対称。 中編2
 回転扉が使われた? ダンロの回転扉は、誰かに使われたかもしれない。詳しく調べる必要がある。 中編2
 消えた燃えカス ダンロにあったはずの燃えカスが消えていた。どこにいったのだ? 中編2
 ダンロの回転扉を使って逃げた ミクモくんが追った人物はダンロの回転扉を使い、隣の部屋に逃げたようだ。 中編2
 カーネイジの焦り 彼には、何か私たちに調べられたくないことがあるようだ。 後編2
 マニィの偽札づくり ババル大使館の印刷機を利用し、ババルインクで偽札を作っていた。 後編2
 マニィ殺害の動機 カーネイジには密輸の罪をマニィにかぶせるという動機がある。 後編2
 日の丸とのさまんじゅう なぜか扇の日の丸が赤く染まっている。控え室から持ってこられたもの。 後編3
 とのさまんじゅう 手押し車にはとのさまんじゅうの載せられていた。 後編3
 手押し車の死体 犯人は、控え室でマニィの死体を手押し車に乗せた。 後編3
 とのさまんじゅうを取り出した 死体を乗せるため、犯人の手で手押し車から控え室の床に降ろされた。 後編3





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