第4話 『さらば、逆転』

第一回
第一回
第二回
第二回
探偵・前編
法廷・前編
探偵・前編
法廷・前編
探偵・後編
法廷・後編
探偵・後編
法廷・後編

・ 最速クリアのためのチャートです。下記チャートのとおりに進めればクリアできますが、楽しめません。このゲームでは全ての話を聞いたり、証言をゆさぶったり、時には間違えた選択肢を選ぶことも楽しみのひとつです。





第4話『さらば、逆転』 第二回 探偵・後編より



証言:荷星 三郎 〜控え室をたずねたこと〜
● 「しばらく2人を見てましたケド、あきらめて帰りました。」
┗ 『ゆさぶる
● 「だれかと話していたんです。最初は‥‥ボーイかと思いました。」
┗ 『ゆさぶる』(上記の順番でゆさぶること)



証言:荷星 三郎 〜控え室をたずねたこと〜
● 「オートロくん、ボーイさんにチップをあげていたんですよ。」
┗ 『ゆさぶる



成歩堂
● どっちのビックリについて聞いてみようか‥‥?
王都楼のチップ



成歩堂
● 裁判長、ウタガイのマナコでこっちを見てるぞ‥‥
異議を申し立てる』or『ようすを見る



証言:荷星 三郎 〜二度目の目撃〜
● 「今、思えばあのボーイさん、やっぱり不自然でしたよ!」
┗ 『ゆさぶる



成歩堂
● どうする? 荷星さんの証言、そのまま認めるべきか‥‥?
ケチをつける



証言:荷星 三郎 〜二度目の目撃〜
● 「お客の部屋から手ぶらで出てくるなんて、おかしいですよね!」
┗ 『つきつける』⇒『現場写真



証言:荷星 三郎 〜被告とボーイ、二度目の接触〜
● 「そして、部屋の中のヒトに、何やら手わたしたんですよ。」
┗ 『ゆさぶる



成歩堂
● 荷星さんアタマは、同時に2つのコトは処理できない!
“中のヒト”について聞く』『“何やら”について聞く
※ 上の2つの選択肢を両方とも選択する。そのためには、上の証言を2回ゆさぶる必要がある。



証言:荷星 三郎 〜被告とボーイ、二度目の接触〜
● 「もう一度見ればハッキリしますけど‥‥木製の置物みたいでしたね。」
┗ 『つきつける』⇒『アクセサリー



裁判長
● アヤシイ点‥‥それはいったい、どこですか?
受け取った人物がアヤシイ』『クマがアヤシイ
※ 上の2つの選択肢を両方とも選択する。



成歩堂
● ‥‥どうなんだ? “よろしい”のか‥‥?
判決を受け入れる』or『異議を申し立てる



法廷記録選択
人物ファイル:『華宮 霧緒(23)』を提出



証言:華宮 霧緒 〜クマのアクセサリー〜
● 「じつはそれ、精巧なパズルになっているんです。」
● 「正しい順序でパーツをいじると、バラバラにすることができるの。」
● 「中は空洞になっていて、小物を入れることができるんです。」
● 「かなり精巧だから‥‥やり方を知らなければ、開けられません。」
● 「見た目だけで“小物入れ”とはわかりませんしね。」
┗ 上の全ての発言を『ゆさぶる



成歩堂
● 遺書か! アクセサリーか! ‥‥アヤシイのはどっちだ‥‥
由利恵の遺書』or『アクセサリー



成歩堂
● このぼくに指摘できるのか‥‥?
証拠品を提出する』or『異議はない



法廷記録選択
証拠品ファイル:『由利恵の遺書』を提出



成歩堂
● 彼の現在位置を、カクジツに知る方法‥‥か!
もちろん、ある



法廷記録選択
人物ファイル:『狩魔 冥(18)』を提出



第4話『さらば、逆転』 第二回 法廷・後編へ続く




『逆転裁判2』攻略大作戦