操作方法
法廷パートの操作
| 十字ボタン | 各種項目の選択肢を選ぶ/証言を前後に送る(尋問時のみ) |
| スタートボタン | ゲームを中断する(セーブ) |
| セレクトボタン | 使用しない |
| Aボタン | 選択項目の決定 |
| Bボタン | 選択項目のキャンセル/1つ前の項目に戻る |
| Rボタン | 法廷記録を開く/法廷記録の切り替え/証拠品を突きつける(尋問時) |
| Lボタン | 証人をゆさぶる(尋問時) |
探偵パートの操作
| 十字ボタン | 各種項目の選択肢を選ぶ/指カーソルの操作(調べる時) |
| スタートボタン | ゲームを中断する(セーブ) |
| セレクトボタン | 使用しない |
| Aボタン | 選択項目の決定 |
| Bボタン | 選択項目のキャンセル/1つ前の項目に戻る |
| Rボタン | 法廷記録を開く/法廷記録の切り替え |
| Lボタン | 画面を切り替える(マークが表示されているとき) |
ゲームの流れ
このゲームは全部で4つのエピソードで構成されている。
それぞれのエピソードは「法廷パート」「探偵パート」に分かれ、交互に進めていきます。1つのエピソードをクリアすると、次のエピソードをプレイすることができます。
法廷パートの進め方
● 証人の発言の矛盾点にLボタンで「ゆさぶる」を使ったり、Rボタンで所定のファイルを「つきつける」ことによって進めます。基本的に「ゆさぶる」は何度使用しても大丈夫なので、どんどんゆさぶっていきましょう。
● 画面右上のマークは裁判長の心証をあらわします。「つきつける」で間違った証拠品を提示したときなどにペナルティとしてこのマークが減っていきます。マークがゼロになると、被告人が有罪となり、ゲームオーバーになります。
探偵パートの進め方
● このパートでは情報を集めていくことが主な目的になります。
● 「調べる」ではその画面内のものを指カーソルを動かして調べていきます。怪しいものがあったら、どんどん調べていきましょう。
● 「移動する」では表示された場所に移動します。物語が進むにつれ、移動できる場所は増えていきます。
● 「話す」ではそこにいる人間に話しかけます。これで情報を集めましょう。
● 「つきつける」ではそこにいる人間にファイルを突きつけます。これで新たな証言を引き出しましょう。
プレイ前のQ&A
■ セーブ数は? ・ 1つだけです
■ 分岐は? ・ ありません。基本的に話の筋道は一本です。
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