| 名称 | 説明文 | 入手時期 |
| 弁護士バッジ | これがないと、誰もぼくを弁護士とみとめてくれない。 | 最初から |
| 考える人 | 凶器。ほんとは時計だが、どう見ても置物。友人・矢張が作った。 | 1日目 探偵パート |
| ガラスの破片 | ガラスの電気スタンドが壊れたもの。コナゴナになっている。 | 1日目 探偵パート |
| 領収書 | 血文字が書かれている。裏面はデパートの領収書のようだ。 | 1日目 探偵パート |
| 真宵のメモ | “あたしの携帯電話には、お姉ちゃんと話したことが、録音されています” | 1日目 探偵パート |
| 綾里千尋の解剖記録 | 死亡時刻は、9月5日の午後9時。鈍器で1回殴られて即死。 | 1日目 探偵パート |
| 真宵の携帯電話 | 所長と真宵の会話が録音されている。《詳細》で会話を聞くことができる。 | 1日目 探偵パート |
| 盗聴器 | 梅世の部屋から見つかったもの。 | 1日目 探偵パート |
| 上面図 | 現場・綾里法律事務所の上面図。《詳細》で内容を見ることができる。 | 2日目 法廷パート |
| 梅世の証言書 | “被害者は攻撃をかわし右に向かって逃げたが、追いつかれて殴られた” | 2日目 法廷パート |
| 写真 | ウラにエンピツで《DL6号事件・資料2》と書かれている。 | 2日目 探偵パート |
| ボーイの宣誓書 | 事件当日、梅世とともにホテルに泊まった男の人相を証明する。 | 2日目 探偵パート |
| 新聞記事 | 政治家の自殺記事。見出し付近に“小中”と書き込みがある。 | 2日目 探偵パート |
| 千尋のメモ | 千尋さんの字で、人物の名前が書いてある。リストのようだ。 | 3日目 法廷パート |